Hisamitsu

  • 文字サイズ 小
  • 文字サイズ 中
  • 文字サイズ 大

更年期障害は治療できます。ひとりで悩まず、お医者さんに相談を。

更年期症状を相談できる病医院を検索

ご監修:愛知医科大学 産婦人科学教室 主任教授 若槻 明彦 先生(日本女性医学学会 理事長)

更年期症状を相談できる病医院を検索

更年期度チェック

更年期障害の治療:ホルモン補充療法(HRT)の種類について

経口剤と経皮吸収型製剤(貼付剤、塗布剤)があります。

経口剤と経皮吸収型製剤(貼付剤、塗布剤)

経口剤

  • 薬は胃腸から吸収され、肝臓を通って血液中に入るため、胃腸や肝臓に負担がかかることがある。
  • 投与が簡単で便利。

経皮吸収型製剤(貼付剤、塗布剤)

  • 薬は皮膚から直接吸収され血液中に入るため、飲み薬より胃腸や肝臓への負担が少ないといわれている。
  • かゆみ、かぶれなどの皮膚症状が出ることがある。

経口剤 貼付剤 湿布剤

6つの投与法とお薬の組み合わせ

子宮のある方と子宮を摘出した方で投与法が異なります。
6つの投与方法があり、お薬の組み合わせも様々です。

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 1

子宮を摘出した方は エストロゲン単独療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 2

子宮を摘出した方は エストロゲン単独療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 3

子宮のある方は エストロゲン・黄体ホルモン併用療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 4

子宮のある方は エストロゲン・黄体ホルモン併用療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 5

子宮のある方は エストロゲン・黄体ホルモン併用療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 6

子宮のある方は エストロゲン・黄体ホルモン併用療法

ホルモン補充療法(HRT)の投与方法 解説図

ページ上部へ

Hisamitsu

コーネンキ ゴー元気

  • サイトマップ
  • 更年期障害関連サイトのリンク集
  • ご利用上の注意